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デイトラDAY3 日商簿記3級『預金・現金』【簿記30DAYSトライアル1st】

こんにちは。たすく(@uelog_okinawa)です。

デイトラDAY2 日商簿記3級『預金・現金』の解説です。

前回までの記事↓

日商簿記3級『預金・現金』 

日商簿記3級の『預金・現金』関連について学びました。

資格★合格クレアールの日商簿記3級 テキストブック第2章 第1節〜第3節まで。

『預金・現金』の感想

第2章の感想です。現金と預金と呼ばれるもの。すぐ現金に交換できるものについてです。

  • 簿記上、現金によって処理するものは2つ
    →通貨(紙幣および硬貨)
  • 通貨代用証券
    →いつでも換金可能であり、場合によっては支払い手段として用いることができるもの(他人振出小切手・送金小切手・郵便為替証書等)
  • 当座預金とは
    →小切手や手形の振出を行うことができる無利息の預金
  • 小切手
    →当座預金口座から引き出しを行うために振り出す証券
  • 現金出納帳
    →現金取引の詳細を記録するための補助簿

簿記の中に入り込んできましたね。これまで触れることのなかった単語が多くありすね。マジで漢字多いです。

当座預金とは

これまで通帳を作るときに、普通預金と当座預金があってどっちで作るんだろう?

と疑問に思っていたやっとわかりました。当座預金は一般サラリーマンなら使うことはなさそうですし。

例題はまだ完璧には解けなくてもいい

学習3日目です。簿記の世界に入り込んできた感じですが、テキストの例題の正解率は3割ほどです。

まだ意味を理解できていないですが、徐々になれてくると感じでいます。

学習時間の確保が課題ですが、少しづつでも進んでいるのでOKですね。

サクッと進めて行きましょう!

次回もぜひ読んでください!

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