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デイトラDAY4 日商簿記3級『預金・現金②現金過不足』【簿記30DAYSトライアル1st】

こんにちは。たすく(@uelog_okinawa)です。

デイトラDAY2 日商簿記3級『預金・現金②現金過不足』の解説です。

前回までの記事↓

現金・預金(簿記上の現金)

日商簿記3級の『預金・現金』関連について学びました。

資格★合格クレアールの日商簿記3級 

簿記上の現金

簿記上、現金勘定によって処理するもの

  • 通貨
    →通貨および硬貨
  • 通貨代用証券
    →いつでも換金可能であり、場合によっては支払い手段として用いることのできるもの

仮想通貨はどうなるのか気になって調べてみた!

通貨と言えば最近”仮想通貨”も人気ですよね。

コインチェック事件以来も注目されています。

仮想通貨での私の失敗記事はこちら↓

簿記上の処理については、まだ整備中のようですね。

なんとかPeyみたいにコンビニで使えるようになるのは、そう遠くないと思います。

参考 簿記3級の知識でわかる!会計から見た仮想通貨ALIS

現金過不足

現金を扱うと、お金が合わないことありますよね。社会人生活で会計を任された時は小銭が全然会いませんでしたし。お寿司。

  • 現金過不足の発生時
    →一時的に現金過不足勘定を用いる
  • 原因不明のまま決算を迎えた場合
    →現金過不足勘定の残高を雑損(or雑損失)勘定または雑益(or)雑収入勘定に振り替える
    ※なぜかわからないけど、現金が増減していたのだから、費用または収益の発生があったとして処理する

なぜかわからなくても、とりあえず帳簿記入は必要です。

例題はまだ全然解けていない

学習4日目です。毎日記事を書いていますが、それよりも簿記の学習が楽しいです。

なんとなくわかってきたら、問題をどんどん解きましょう。

サクッと進めていきたいですね。

次回もぜひ読んでください!

それでは!

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