「沖縄移住は甘くない」は事実です。でも人生は楽しい【これも事実】

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「沖縄移住を考えているけど、現実は甘くないの?大半の人は挫折するという話を聞いた。周りの人はやめておけというけど、どうしたらいいんだろう?」

と行った疑問に答えます。

本記事の内容

  • 迷っていることに意味はない
  • 「沖縄移住はどうせ失敗する」という勘違い
  • どうせやるなら失敗しないようにやる
  • 個人で稼ぐスキルがあればほぼ失敗しない

現在の私は、沖縄移住歴5年目。
家族と沖縄で暮らしながら、会社員・ブロガー・ライターとして活動しています。沖縄移住者目線で「沖縄移住情報」を発信しています。

こういった背景から意見を述べますね。

「沖縄移住は甘くない」は事実です。でも人生は楽しい【これも事実】

迷っていることに価値はない

沖縄移住を相談した時に、仮に「沖縄移住なんかやめとけ」って言われたりすると、「そうだよね。やめておいたほうが良いよね」という考えは人生を損しています。

沖縄移住情報なんんて探せば、いくらでも出てきます。他人の意見に耳を傾けずに成功者の意見を聞くべきです。


まずは調べてみて、それでも無理だと思ったらやめて良いと思います。無理することはありませんからね。

そして有益な沖縄移住情報なら、こちらのサイトがおすすめ。

沖縄移住のブログやサイトはとりあえず上記を押さえておけばOKですね。

「沖縄移住はどうせ失敗する」という勘違い

やっていないうちから「どうせ失敗する」と思って、なにも行動しなれば成功も失敗も生まれません。

とはいえ人生の決断をかんたんに決めてしまうのも怖いですよね。では失敗しないようにはどうすれば良いのか。

どうせやるなら失敗しないようにやる

どうせやるなら失敗したくないですよね。だったらとことん失敗しない様に準備をしましょう。

やってみるリスト

  • 転職サイトに登録する <最低3つ >
  • 親戚に仕事の当てがないか聞く 
  • 個人で稼ぐ方法を身に着ける

転職サイトに登録する<最低3つ>

沖縄移住を考えるのなら、転職サイトに最低でも3つは登録しましょう。

天才バッターも3割しか打てませんし、バッターボックスに多く立った方が有利です。

個人で稼ぐスキルがあれば、ほぼ失敗しない

会社員として移住するという選択肢より、現在はフリーランスやエンジニアとして移住するという選択肢もあります。

会社員としてのスキルよりも、個人で稼ぐスキルの方が収入に直結します。

【実例】カメラマンとして沖縄に移住

家族で七五三の写真を撮ってもらったカメラマンは、大阪人の沖縄移住者です。最高の写真を撮ってもらえました。

【オススメ】沖縄で七五三の写真をとるなら nankuru(なんくる)photo wedding

彼の場合は、地元の大阪・京都でカメラマンとしてのスキルと磨いた結果。沖縄移住ができたんですよね

技術が必要なら、今の職場でしっかり学んで次にステップアップすることもできますね。

参考 nankuru(なんくる)photo wedding沖縄で前撮り、フォトウエディング

プログラミングスキルなら今からでもできる

やり直しができるのなら、ぶっちゃけプログラミングスキルを身につけてから沖縄に移住したかったと本気で思っています。

ブログにコミットして結果が出れば、私もそちらの世界に行きます。

未経験からプログラミングを学ぼう 【TECH::CAMP】エンジニアスクールweb申込み

失敗しないように生きても失敗する事実

今までお伝えしてきて、結局失敗するんかい。と言われてしまいそうですが、失敗しないようにしても確実に失敗します。成功するためには運の要素は大きいです。

とはいえ、大きな成功の裏には、小さな失敗があるものです。具体的に行動を起こして動かない限り何も生まれません。

成功の基準は人それぞれ 私は楽しんでいます

成功の基準は人それぞれ。

他人のイメージと評価だけで自分の人生を判断なんかできるわけがありません。

私は沖縄に移住して現在幸せです。行動してよかったと感じています。今日も明日も継続を続けて生きます。

それでは。ではではー。

 

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